春を告げる伝統行事【初午祭】

鹿児島県の三大行事の一つ。

南九州に春の訪れを告げる初午祭は、家内安全、五穀豊穣、厄払いなどを祈願する伝統行事です。

鈴かけ馬と呼ばれる馬の背中に飾りをつけ首には鈴をつけた馬が、踊り連を引き連れて太鼓や三味線歌にあわせ踊りを奉納します。

毎年、県内外から多くの見物客でにぎわいます。

 

 

霧島市ホームページはこちら

日時:平成31年2月24日(日)9時30分~16時
場所:鹿児島神宮境内とその周辺
主催:初午祭実行委員会(事務局 0995-64-0895)
※小雨決行
周辺の道路は交通が規制され混雑します。
来場の際は、なるべく公共交通機関をご利用ください。

一覧へ